ハチ退治・蜂の巣駆除

ハチ駆除

危険性が非常に強いスズメバチはもちろんのこと、アシナガバチやミツバチなど比較的毒性の低いと思われているハチでも、2度以上刺されるとショック症状(急性アレルギー反応:アナフィラキシーショック)を引き起こし、最悪の場合死に至る事も十分に考えられます。
近くに巣ができて不安、どうしたらいいか分からない場合はすぐにご連絡下さい。

駆除は24時間すぐに対応可能です

スズメバチ駆除¥35,000〜
アシナガバチ駆除¥20,000〜
ミツバチ駆除¥25,000〜

※料金は地域、施工時間帯、施工面積、状況等により異なります。詳しいお見積もりはお気軽にお問い合わせください。
※対応外エリアも格安出張致します。お気軽にお問い合わせください。

代表的なハチの種類と特徴

ハチといえば主にスズメバチ・アシナガバチ・ミツバチが有名ですが、巣を作って社会性を持ち、集団で生息するのが大きな特徴です。

ハチは昔から害虫を捕食したり、蜂蜜を集めてくれたりすることから人間にとって益虫ともされてきましたが、同時に毎年数十人の方がハチに刺されて亡くなっている大変危険な害虫でもあります。

社会性を持つハチは集団で敵を攻撃する習慣を持つため、1匹を刺激すると警戒フェロモンを発散し、他のハチを呼び寄せて集団で襲い掛かってきます。

むやみに刺激しないことが大前提ですが、近隣に蜂の巣を発見した場合は専門業者による早急な駆除が必要になります。

種類攻撃性・危険度巣を作る場所
スズメバチ攻撃性・危険度:
攻撃性が高く、巣に近寄るだけで危険。
天井裏・軒下・樹木
アシナガバチ攻撃性・危険度:中〜高
スズメバチと比較すると攻撃性は低いものの、警戒心が高い状態で近づくと危険。
軒下・樹木
ミツバチ攻撃性・危険度:中〜低
刺激を与えない限りは穏やかな性質。
天井裏・樹木

スズメバチ

スズメバチ(オオスズメバチ・キイロスズメバチ)には高度の社会性があり、協力して幼虫を育てて世代を重ねます。
そのため、巣の付近では縄張り意識も高く、攻撃的になるため非常に危険なハチです。

刺されると激しい痛みにおそわれ、場合によっては死に至ってしまうケースもあります。
スズメバチの巣は、小さなうちは比較的簡単に駆除できますが、大きくなるとハチの数も増えて専門業者でないと駆除が困難になります。

ミツバチは外敵を一度刺すと針がちぎれて死にますが、スズメバチは何度でも刺すことができます。
非常にどう猛な性格ですので、興奮させない、近寄らないが鉄則となります。

アシナガバチ

アシナガバチ(キアシナガバチ)は、スズメバチと比べるとおとなしい性質の蜂ですが、蜂や巣を刺激しなければ刺してくることは基本的にありません。
しかし、子供が不用意に触ろうとした場合や、洗濯物に紛れ込んだアシナガバチに気付かず刺されたというケースがとても多くあります。
毒性はスズメバチほど強力ではありませんが、アナフィラキシーショックによる危険性が高いため注意が必要です。

ミツバチ

ミツバチは基本的におとなしい性質のため、よほど危害を加えなければ刺してくることはありません。
しかし、ミツバチは密閉された空間に巣作りする習性を持つため、民家の屋根裏や床下、壁裏など、私たちが気づかない場所に巨大な巣をつくることがあります。

巣が大きくなってしまうと、自然とミツバチのテリトリーに私たちが入ってしまうことになるため、攻撃対象とみなされるケースがあります。
ミツバチ1匹の毒はそれほど強力ではありませんが、群れとなって一斉に刺された場合、多量の毒を身体に受けることになってしまいます。
当然ながらアナフィラキシーショックによる危険性も無視できません。

一度針を指したミツバチは死にますが、その針はカギ針状になっているため、なかなか抜くことができません。
また、スズメバチなどと比較すると、殺虫剤に強い傾向があります。

危険な毒をもつスズメバチ

スズメバチが危険であることは一般的に広く知られていると思いますが、その危険性がもっとも高くなる時期は8〜10月頃です。

その時期は、キイロスズメバチが天敵となるオオスズメバチの攻撃を受けている場合が多く、キイロスズメバチの警戒心が特に高くなっています。

たとえこちらが意図していなくても、近づいたり刺激を与えてしまうと警戒フェロモンを発します。
警戒フェロモンが発散されると、あっという間に仲間のハチが集まってきて一斉に攻撃されるなど非常に危険です。

スズメバチは、大きな動き・音に強く反応し警戒心を持ちます。
スズメバチに遭遇してしまった場合は、慌てずに静かにゆっくりその場を離れるようにしてください。

ハチの害・悪影響

種類をとわず、ハチに刺されると痛み、かゆみ、肌が赤色に変色するといった症状があらわれます。

痛みだけで済めばまだ良いですが、アナフィラキシーショックを誘発する要因となることが、ハチに刺された場合の最大の問題点といえます。

蜂の巣がもっとも大きくなる季節は秋(9〜10月)頃で、ハチ刺されの被害もこの時期に急増します。

アナフィラキシーショックとは

アナフィラキシーショックとは、蜂に刺された際に体内に入った毒に対して身体が過剰なアレルギー反応をおこし、種々の危険症状を引き起こすことです。
(※蜂以外にも食べものや薬から発症するケースもあります。)

激しい全身症状があらわれ、場合によっては死に至るケースもあります。
安易な自己判断をせず、すぐに病院に行って医師の診断を受けるようにしてください。

アナフィラキシーショックの症状

アナフィラキシーショックの症状は、皮膚の腫れや発疹など目に見える部分への症状のあらわれと、腹痛、呼吸困難、血圧低下など体内で発症するものとに大別されます。

皮膚に起こる症状
  • かゆみ
  • 腫れ
  • 発疹
身体機能・呼吸器・内蔵に起こる症状
  • 腹痛・嘔吐
  • 血圧低下
  • 咳・呼吸困難
  • 息切れ・悪寒
  • 意識低下

ハチの被害を防ぐ方法

ハチは危険を感じると興奮物質と警戒音を発し、異常事態を仲間に伝える習性をもっています。

そのため、ハチに刺激を与えない・近づかないといったことが、被害を防ぐためにもっとも重要なことですが、以下のポイントもあわせて覚えておいてください。

  • 蜂の巣には絶対に近寄らない。
  • ハチが近くに来たら手で追い払ったりせず、そっと見を低くして静かにその場から離れてください。
  • ハチは黒い物体を攻撃する習性を持っています。なるべく白い衣服を身に着けるようにしてください。

ハチに刺されてしまったら

もしハチに刺されてしまったら、体内から毒を排出し、流水で患部を洗って冷やすことが重要です。

ただし、スズメバチに刺された場合はすぐに病院に行き、医師や専門家による治療を受けてください。

アシナガバチやミツバチの毒は、スズメバチと比較すると重大ではありませんが、じんましんが出るなど異変がある場合もすぐに病院に行ってください。

また、過去にハチに刺されたことがある、アナフィラキシーショックを発症したことがあるといった方はも、すぐに医師の治療を受けるようにしましょう。

蜂の巣の形状・特徴

ハチは種類によって蜂の巣の形状が変わってきます。
巣を発見した場合、どのハチのものか判断できるようにしておきたいですね。

スズメバチの巣初期:土色でフラスコを逆さにしたような形状
完成:ベージュ色でボール状
アシナガバチの巣お茶碗を逆さにしたような形状
ミツバチの巣板状

蜂の巣ができやすい場所

ハチは種類にもよりますが、春先から嬢王蜂が巣作りを開始して、秋頃に巣が最も大きくなります。

私たちの生活圏の中では、以下のような場所に蜂の巣ができるケースが多いです。

  • 天井裏
  • 軒下
  • 壁の中
  • 戸袋
  • 床下
  • 植え込み
  • 樹木(枝・木の穴の中など)

また、夏〜秋がハチがもっとも行動する季節ですので、住宅地に限らず、登山・ハイキング・キャンプなどで被害に遭遇するケースも少なくありません。

手が届く・周囲にスペースがあるといった場所に巣ができた場合は、まだ対処をおこないやすいですが、天井裏や壁の中など、隙間から入り込んだ場所に作られた巣は駆除が難しくなります。

ハチ退治・蜂の巣駆除の流れ

弊社で行っているハチ退治・蜂の巣駆除は下記のような流れとなります。

  1. ハチの発生原因を調査

  2. 薬剤散布による蜂の巣駆除の実施

  3. 蜂の巣の外に出ているハチ退治

  4. 成長抑制剤を日常でご使用いただく

蜂の巣駆除をおこなう時間は夕方以降に

日中は働き蜂がエサを集めるために巣の外に出ているため、その時間帯に駆除を行ってもすべてのハチを退治することができません。

逆に明るい時間帯に蜂の巣駆除を行うと、戻ってくるハチから攻撃を受ける可能性が高くなるため注意が必要です。

しかし、夕方以降になるとほぼすべてのハチが巣に戻っている状態となるため、この時間帯を狙って一掃することが効果的です。

ただし、日が暮れても活動するハチも存在するため、日没から少し時間を置いた頃合い(2〜3時間程度)が望ましくなります。

自分でハチ駆除はできる?

ハチ駆除業者への依頼費用を浮かすためにご自分で蜂の巣退治をされる場合は、必ず防護服を着用するようにしてください。

ただでさえ警戒心の強いハチは蜂の巣を攻撃されると、おびただしい数の集団となって襲いかかってきます。

隙間なく全身をしっかり防御できる専門の防護服を着用しなければ、命の危険さえ伴う作業となります。

また、特に大きな蜂の巣へは、強力かつ十分な量の駆除スプレーが必要となります。

ただ、蜂の巣退治用の防護服は、性能の確かなものであれば10万円以上で販売されていますので、結果的にはプロの専門業者に依頼した方が安く確実であるとは思います。

自分でハチ退治をおこなう際の目安となる蜂の巣のサイズ・大きさ

ハチの種類によって形状が異なるため一概には言えませんが、10〜15cm以内の大きさの巣であれば、ハチの数自体も極端に多くないため自分で駆除を行うことができるレベルかと思います。

ただし、あくまで目安となる基準ですので、安全を保証するものではないことをご理解ください。
また、特にスズメバチの場合はリスクが格段に高くなるので、くれぐれも安易な判断は避けるようにしましょう。

死んだハチに要注意

ハチ退治・蜂の巣駆除を行うと、地面に大量のハチの死骸が落ちていますが、絶対にこれらに直接触れてはいけません。

ハチはたとえ死んでいても、反射的に腹部を動かして毒針を刺すことができます。
直接手で触れず、ホウキなどで集めるようにしてください。

無事に蜂の巣駆除が終了しても、気を抜かないようにしましょう。

ハチ退治・蜂の巣駆除グッズ

ハチ退治・蜂の巣駆除グッズは、一部ホームセンターなどで購入することもできます。
ただし、その現場に適したグッズを適切な量で正しく使用することが重要です。

蜂の巣駆除用の防護服

頭の先から顔面、全身、手袋、長靴がセットになった防護服です。
ハチの攻撃・毒を守るための必需品です。
ハチ駆除を行うのは夏場であることが多いため、熱中症対策の取れた通気性のあるもの、また動きやすい軽量化されたものがおすすめです。

フルフェイスのヘルメット・つなぎ服・レインコート・長靴等で代用することも可能ではありますが、ハチに刺されても針が貫通しない厚みを確保してください。

また、首や腰まわり・足首など、わずかな隙間からハチに侵入されないよう、タオルを巻く・ゴム留めするなど細かい部分も気をつけましょう。
駆除スプレーを大量に散布するので、ガスマスクも用意しておいてください。

ハチ駆除剤・噴射スプレー

ある程度離れた場所までもしっかり噴射できるハチ駆除用のスプレーである必要があります。
殺虫成分としては、合成ピレスロイド系のものが効果的です。

間違っても市販のゴキブリ退治スプレーだけで駆除を実施してはいけません。

蜂の巣の中からは想像以上の数のハチが飛び出してきますので、十分な量の噴射スプレーを用意しましょう。
作業が中断する程度の量では非常に危険が伴います。

ハチ駆除剤・噴射スプレーを使用するコツ

ハチ退治は、蚊を殺虫スプレーで駆除するのとは訳が違います。

まず、ハチが出入りする蜂の巣の出入り口をテープなどでしっかりと塞ぎます。
通常、この穴は1つであることが多いですが、複数ある巣もあるため事前に入念なチェックが必要です。

巣の出入り口を完全に封鎖したら、巣の上部や側面に小さな穴をあけ、そこにハチ駆除スプレーのノズルを注入してスプレーを散布します。

巣の中は当然ながらものすごいハチの羽音がしますが、音が完全に聞こえなくなるまで薬剤を注入していきます。

ハチ捕獲用 粘着シート

軒先や木の枝から吊るすことができる粘着タイプのシートで、働き蜂を捕獲するために使用します。

ハチは「巣を作る・巣を守るといった営巣のためのハチ」と「巣の外からエサを運んでくる働き蜂」とに大別されます。

駆除において、すべて1つの巣だけで作業を完結できれば良いですが、時間差で巣に戻っでくるハチを退治する必要もあります。

巣の周辺に飛来しているハチを捕獲するために必要不可欠なグッズです。

ネズミ駆除用 粘着シート(黒)

上記のハチ捕獲用 粘着シートと同じような効果が見込めるグッズです。

ネズミ駆除用の粘着シートは、ネズミが落ち着く色である黒色の製品であることが多いです。

ただ、黒はハチにとっては攻撃対象となる色ですので、この特性を利用して巣に戻ってくる働き蜂を捕獲するために活用することもできます。

ハチ退治・蜂の巣駆除を専門業者に依頼するメリット

ハチ退治・蜂の巣駆除にかける費用を安くおさえたいといった理由から、ご自分で対処される方もいらっしゃいますが、弊社のような専門業者に依頼するメリットとしては下記のようなものがあります。

  • 蜂の巣にいるハチと、外に出ている働き蜂の両方を駆除できる
  • ハチが発生する原因と解決策を、根本的な部分から究明することができる
  • 危険な作業を代行できる
  • 不快な現場を見なくて済む

「目を疑うほどの大きさの蜂の巣ができていた」
「ハチを退治してもまた戻ってこないか心配」

こういった場合、専門業者でなければ問題を解決することは難しいかと思います。

弊社では下記サービスをワンストップで対応することが可能です。

  • 蜂の巣の中・周辺にいるハチの駆除
  • 蜂の巣の外に出ているハチの駆除
  • 再び蜂の巣ができないように防除する
  • その現場に応じた適切な処置

目に見えない部分まで徹底的にチェックができる専門スタッフばかりですので、お気軽にご相談ください。

ハチ駆除を業者に依頼した際の料金相場はいくら?

ハチ駆除を依頼することはそう多いことではないと思いますので、駆除業者に依頼したら料金がいくらかかるかご不安な方もいらっしゃると思います。

結論としては、駆除料金の相場は30,000円前後であることが多いかと思います。

もちろん状況や被害の状況に応じて変化するものですので一概には言えませんが、「蜂の巣を駆除して再発を防ぐ」までをセットにした場合、この辺りの料金相場が妥当ではないかと思います。

まれに料金が異常に安い業者も存在しますが、「駆除し切れておらずハチが戻ってきた」「しばらく経ってからまた蜂の巣ができた」といったトラブルも発生しているようです。

弊社の場合、根本的な部分からしっかりと問題を解決することは言うまでもなく、はじめに現場を訪問してからお見積もり(無料)をご案内致します。

料金にご納得いただけた場合のみ作業を実施し、開始後の料金変更は一切ございません。

ご安心のうえ、まずはお気軽にご相談ください。

ハチ駆除業者の選び方・選ぶポイント

ハチ駆除を業者を選ぶときに確認しておきたいポイントは下記のようなものが挙げられます。

料金が安いからという理由だけで判断せず、しっかりご検討されることをおすすめします。

  • 明確な駆除内容を説明しているか?
  • 見積もりは無料か?
  • 見積もり後の着手、見積もり後の料金変更なしと明記されているか?
  • 豊富な駆除の実績を持っているか?
  • 料金は適正価格か?

ハチ駆除に関するご相談はもちろん、ご不明点はお気軽にお問い合わせください。

ハチ駆除の料金

スズメバチ駆除¥35,000〜
アシナガバチ駆除¥20,000〜
ミツバチ駆除¥25,000〜

※料金は地域、施工時間帯、施工面積、状況等により異なります。詳しいお見積もりはお気軽にお問い合わせください。
※対応外エリアも格安出張致します。お気軽にお問い合わせください。

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