コウモリ駆除

コウモリ駆除

コウモリは不衛生な動物であり、狂犬病や日本脳炎などの感染症の原因となるウイルスを運んできます。
また、日本で種類の多いアブラコウモリは繁殖力が高く、あっという間に数が増えて糞害も発生します。
糞を放置しておくと病原菌だけでなく、ノミやダニの発生にもつながるため、早急に駆除が必要な害獣です。

駆除は24時間すぐに対応可能です

コウモリ駆除¥30,000〜

※料金は地域、施工時間帯、施工面積、状況等により異なります。詳しいお見積もりはお気軽にお問い合わせください。
※対応外エリアも格安出張致します。お気軽にお問い合わせください。

コウモリの特徴・生態・習性

夏の夕方などに空を見上げると目にすることが多いコウモリは、蚊や蛾などの害虫を食べるため、益獣とみなされることもあります。

しかし、コウモリ(アブラコウモリ)は群れをなして行動し、人家の屋根裏などに棲み着いて繁殖する習性があり、その場所に糞尿をまき散らすため、棲み家の周辺は非常に不衛生な状態となります。

人家に棲みつき繁殖力が高い「アブラコウモリ」

コウモリには非常にたくさんの種類がありますが、日本の民家にもっとも多く棲みつく種は「アブラコウモリ(イエコウモリ)」です。

手のひらに収まるくらいとその体長は小さく、わずか1.5センチの穴にも入ることができるため家のほんのわずかな隙間から侵入し、そこを棲み家として根付きます。

アブラコウモリはそれほど体の大きなコウモリではありませんが、繁殖力が高くどんどん数を増やすため、あっという間に巣の周辺が糞まみれになり、病原菌を発生させるほかノミやダニの温床となります。

寒さに弱いため、基本的に11月以降から春先にかけて冬眠する習性がありますが、東京などの都心部では建物の暖房が行き届いているため、近年では冬眠せずに年中行動するコウモリも確認されており、その数も増加傾向にあります。

以下はアブラコウモリの特徴・生態・習性をまとめたものです。

体長4〜6センチ
1.5センチの隙間に入ることができる
体重5〜10グラム
明るい褐色〜黒褐色
子供は黒っぽい色
棲息域市街地を中心とした平野部
人家のない山間部などには棲息しない
生息場所屋根裏・瓦の下・壁の間・換気口
高層ビルの非常口裏・高架下・橋の下・倉庫内など
日の当たらない隙間に棲み着く
行動時間夜行性のため昼間は行動しない
日没から夜間にかけて飛び回る
日没後2時間が最も活発化する
エサ蚊・蛾・ユスリカ・ヨコバイ・ウンカ・甲虫など
活動時期4月〜11月
11月〜3月は冬眠する
※都市部の温暖な場所では冬眠しない場合もある
群れの数1集団:50〜200頭
繁殖時期7月初旬に1〜4頭の子供を産む
子供は1ヶ月ほどで巣立つ
寿命オス:3年・メス:5年

コウモリの害・悪影響

コウモリによってもたらされる害は、なんと言ってもその不衛生さから引き起こされる疫病や寄生虫、害虫などによるものです。

感染症を引き起こす

コウモリはネズミと同じように、さまざまな感染症の原因となるウイルスを持っています。
コウモリが原因となる感染症としては狂犬病が代表的ですが、それ以外にも日本脳炎、重症急性呼吸器症候群 (SARS) 、リッサウイルス感染症、ニパウイルス感染症、ヘンドラウイルス感染症などを引き起こすウイルスが確認されています。

アフリカで流行したエボラ出血熱の原因とも言われ、オーストラリアではコウモリが侵入しないようにさまざまな対策を行っているほどです。

コウモリの糞(フン)・尿による害

コウモリは、体もしくはその糞に触れた場合、じゅうぶんな洗浄が必要なほど不衛生な動物です。
また、コウモリのフンは病原菌を発生させるだけでなく、ノミ・ダニが育つ温床ともなります。

さらに、糞尿によって悪臭を発生させるだけでなく、さまざまな害虫や微生物を呼んでしまうため、建物の老朽化に拍車をかけてしまう点もコウモリの害といえます。

コウモリのフンは5〜10mmほどの大きさでもろいため、天井の隙間から細かくなって室内に降ってくることもあります。

鳴き声や羽音による騒音害

コウモリは夜行性のため日中は眠っていますが、日が暮れる夕方ごろから深夜にかけて行動を活発化させます。

そのため、屋根裏などにコウモリが棲み着くと鳴き声やバサバサといった羽音に悩まされ、睡眠不足はてはノイローゼ状態に陥るケースもあります。

コウモリが棲み着きやすい家の特徴

コウモリは夜行性で光のある場所を嫌い、寒さに弱いため、暖かく暗い場所を棲み家とし、夕暮れから活動を開始して蚊などの飛来する虫を捕食します。

また、人間に害を及ぼすアブラコウモリのほとんどは、山間部などには棲息せず市街地の人家に棲み着きます。

これらの点から、コウモリが棲み着きやすい家の特徴としては以下のようなものが挙げられます。

  • 隙間があり屋根裏や壁の間に侵入しやすい
  • 暖かい・暗い・人目につかない場所がある
  • 風雨から身をまもる場所がある
  • エサとなる蚊やその他の虫が発生しやすい環境(ため池など)が近くにある

天井裏や屋根裏がアブラコウモリの代表的な棲み家となり、古い家屋に発生するイメージがありますが、近年では高層マンションの通気口などから侵入するといったパターンもあり、築年数が浅い新しい家でもそこにねぐらを確保するといったケースが増えています。

コウモリの駆除方法

コウモリ駆除で大切なポイントは、コウモリを棲み家からすべて追い出し、迅速に侵入経路を塞ぐことです。
どちらも確実な処置をしなければ、再びコウモリが発生したり別の被害が発生します。

また、大量のコウモリが棲み着いた巣には、目を覆いたくなるほどの糞尿が堆積しています。

特にコウモリのフンはさまざまな感染症を引き起こす原因ともなるため、しっかり清掃・除菌することが欠かせません。

1.棲み着いたコウモリを追い出す

コウモリ忌避剤や超音波発生器などの駆除用品を用いて、棲み家からコウモリを追い出します。

この際に、子供のコウモリも含め1匹残らず屋外へと追い出すことが最大のポイントとなります。

棲み家からすべてのコウモリを追い出すことができずに侵入口を塞いでしまうと、外に出ることができないコウモリは死に、その死骸から病原菌や寄生虫、悪臭などが発生するといった次なる被害も発生します。

2.コウモリの侵入経路をふさぐ

コウモリはわずか1.5センチの隙間をくぐり抜けることができるため、まずはその侵入経路を特定して出入りできないように塞ぐことが重要です。

人家では屋根裏・瓦の下・壁の間・換気口・軒下・戸袋・シャッターの隙間などが侵入経路の代表的な場所となりますが、現場周辺を入念に調査しなければ発見漏れが出てきます。

コウモリ駆除剤などを使って一旦追い出すことに成功しても、こういったわずかな侵入経路を残したままでは何度も戻って来てしまうため、根本的な解決には至りません。

3.巣に溜まったフンを掃除して完璧に除菌する

コウモリを追い出して侵入経路を塞ぐことができれば一安心ですが、これまでに溜まったコウモリの糞尿をしっかり清掃し、徹底的に除菌することを怠ってはいけません。

コウモリは不衛生な害獣であるとご説明しましたが、そのフンにも有害性があります。
各種の伝染病を引き起こす病原菌、ダニ、ノミなどの害虫を呼ぶ要因ともなります。

また、コウモリのフンはもろく、特に乾燥したものは粉末状になって空気中に飛散し、家の中にも舞ってしまいます。

これらを徹底的に清掃&除菌することで、ようやくコウモリの被害から解放されたことになります。

コウモリ駆除の時期

コウモリは7月初旬に子供を産み、そこから約1ヶ月ほど子育てを行います。

したがって、この時期(子供がまだ巣立っていない時期)に駆除を行い、侵入経路を塞いでしまうと、棲み家に残された子コウモリは中で餓死します。

つまり、駆除を実施する際に子コウモリも含めてすべて屋外へ追い出さなければ、死骸が残ってしまいそこから病原菌や寄生虫、悪臭などが発生するといった被害も想定されます。

また、冬眠してしまうと駆除剤などを散布してもコウモリが動かないケースもあるため、時期によっても対処法が変わってくることがあります。

ただし近年は温暖化が進み、特に都心部は暖房が行き届いていることが多いため、冬眠せずに活動し続ける、また子供を産む時期のズレも生じているため、まずは現場と状況をしっかり確認して原因と対策を究明し、最適な処置をとることが大切です。

単にコウモリを追い出して侵入経路を塞げば、万事解決するほど簡単な問題ではなくなってきています。

集団で群れをなし、1度に最大で4匹もの子供を産むため、コウモリの棲息を発見した場合はいち早く手立てを打つことが重要です。

許可なしにコウモリ駆除することは禁止されている

人家に棲み着きさまざまな害をもたらすコウモリですが、じつは許可なく駆除することは法令で禁止されています。

環境省が定めている「鳥獣保護管理法(鳥獣保護法)」に詳細が記載されていますが、狩猟免許などのしかるべき資格を持たない人が、許可なしにコウモリを捕獲・殺処分することはできません。

これほどまでに人間の生活に害を与える害獣ですが、法令ではコウモリに触れることも許されていません。
(※万が一触れてしまった場合は、入念に洗浄を行ってください。)

「鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化を図り、もって生物の多様性の確保、生活環境の保全及び農林水産業の健全な発展に寄与することを通じて、自然環境の恵沢を享受できる国民生活の確保及び地域社会の健全な発展に資すること」

出典:鳥獣保護管理法 - 鳥獣保護管理法の概要

したがってコウモリ駆除とは、厳密にはコウモリを棲み家から追い出して侵入経路を塞ぎ、二度と戻ってこれないように対策することを指します。

自分でコウモリ駆除はできる?

費用を安くおさえたいために、ご自分でコウモリを駆除されたいという方もいらっしゃいます。

コウモリ駆除は「巣から追い出す」「侵入経路を塞ぐ」の2点を徹底してこそ効果があります。

しかし、どちらか一方でも不十分な場合、コウモリが舞い戻ってくる・別の被害が出るといった事態に陥ってしまうので注意してください。

また、コウモリの捕獲・殺処分は法令に違反してしまうので気をつけましょう。

糞尿の清掃・除菌も忘れずに

コウモリの駆除に成功しても、忘れがちなのは糞尿の清掃と除菌です。

コウモリの棲み家には大量のフンが溜まっているケースがほとんどです。

コウモリのフンは不衛生極まりなく人体に有害なものですので、ご自分で駆除される場合はガスマスク・厚手のゴム手袋・ナイロン製のつなぎなど、防備を完全にして行ってください。

効果的なコウモリ駆除グッズ

コウモリ駆除グッズは、ホームセンターなどで購入することもできます。
ただし、その現場に適したグッズを適切な量で正しく使用することが重要です。

コウモリを棲み家から追い出すための駆除グッズ

コウモリ忌避剤(忌避スプレー)

コウモリ忌避剤(忌避スプレー)は、コウモリが嫌がる強烈なハッカのにおいがします。
このコウモリ忌避スプレーを棲み家の中に散布すると、コウモリは屋外へと逃げ出します。

ただし、的確にコウモリがいる場所に散布することができなければ効果はあまり見込めません。

また、スプレーの効果は長くても半日程度ですので、一気にコウモリを追い出し、その間に迅速に侵入経路となる場所を塞いでしまう必要があります。

※非常に強いハッカの香りがするため、家具や衣服に付着しないよう取り扱いに注意する必要があります。

コウモリ忌避剤(燻煙タイプ)

燻煙(くん煙)タイプのコウモリ忌避剤は、スプレータイプのものより多い薬剤が発生します。

スプレー忌避剤よりも広範囲に効き目がありますが、空間の広さに応じて適切な量を散布しなければ効果がない、もしくは量が多すぎるといった事態になります。

ホームセンターなどで購入した市販の製品を利用する際は、対象となる空間の広さと薬剤の量のバランスを必ず確認してください。

超音波発生器

コウモリが嫌がる超音波を発することで棲み家から追い出すことができる駆除グッズです。

据え置き型の超音波グッズもありますが、コウモリがいる方向に対して超音波を発生しなければ効果は薄くなります。

的確に使用すれば忌避剤同様に効果のあるグッズですが、弊社のようなプロの専門業者でなければ扱いは少し難しいかもしれません。

コウモリの棲み家への侵入経路を塞ぐグッズ

金網

アブラコウモリは1.5センチほどの隙間にも入り込むため、目の細かい金網を設置する必要があります。

バサバサと飛来してくるため、すぐに外れないようにしっかりネジ止めすることが重要です。

シーリング剤(コーキング剤)

シーリング材とは、もともと家屋などの隙間に水が入り込まないように塗り込む、ペースト状の合成樹脂・合成ゴムです。

金網を設置しにくい凹凸のある部分や小さな隙間を埋めるのに適しています。

効果のないコウモリ駆除方法

以下はコウモリ駆除に効果が見込めない方法の代表例です。
都市伝説的に伝わっている方法もあるようですが、人体に影響のあるものも含まれるため注意してください。

蚊取り線香

蚊取り線香は身近にあるものですので、コウモリ駆除にご使用される方もいらっしゃいますが、煙の量が少な過ぎるため効果はありません。

バルサン

ゴキブリ・ノミ・ダニなどの害虫駆除に使用されるバルサンですが、こちらもさほど効果はありません。

ネズミ忌避剤

ネズミ忌避剤はコウモリ駆除スプレーと同様に、コウモリが嫌いなハッカのにおいがするため一見効果的にみえます。

しかし、空間が狭いケースならまだしも、広い天井裏などに棲み着いている場合はさほど効果は見込めません。

衣類用防虫剤

空間に対する影響度が小さ過ぎるため効果なし。

獣よけ線香

通常の蚊取り線香と違い、唐辛子の辛み成分であるカプサイシンが含まれている「獣よけ線香」には多少の効果はあるかもしれません。

ただ、こちらのグッズは基本的に屋外で使用することを想定されており、人間に対しての影響度も大きいため、目や喉などの粘膜にダメージを与える可能性が高いです。

CD

カラス対策としてCDやDVDを吊るしておくと寄り付かなくなるといった説もあるようですが、コウモリに対しては効果はないと考えます。

ライト

人感センサーを搭載したライトを棲み家に設置することで、夜行性のコウモリにとって非常に不快な空間をつくることは可能です。

ただ、コウモリは学習能力も高いため、ライト周辺に対して高い警戒心を持ち、センサーの行き届かない場所をみつけてそちらに移動してしまうため効果なし。

虫取り網

コウモリは1つの棲み家に50〜200匹ほどの群れをなして棲息するため、虫取り網ですべて捕獲するのは現実的ではありません。

そもそも鳥獣保護法によってコウモリの捕獲は禁止されているほか、直接触れることは健康面でも大きなリスクとなります。

磁石

コウモリは超音波を発するため、棲み家に磁石を置いておくことで磁場が狂い、コウモリが混乱するため近づかなくなるといった説があるようですが、実際には効果はほぼないと考えます。

よほど強力な磁石であれば何らかの変化はあるかもしれませんが、それほど影響力の高い磁石を置いておくと、家電製品やコンピューターなどにも少なくないダメージを与える可能性があります。

コウモリ駆除を専門業者に依頼するメリット

コウモリ駆除にかける費用を安くおさえたいといった理由から、ご自分で対処される方もいらっしゃいますが、弊社のような専門業者に依頼するメリットとしては下記のようなものがあります。

  • コウモリが発生する原因と解決策を、根本的な部分から究明することができる
  • コウモリが嫌がる・再び戻ってこないための的確な対策を講じることができる
  • 不快な現場を見なくて済む

「目を疑うほど大量のコウモリが棲み着いていた」
「駆除してもしばらくするとコウモリが戻ってくる」

こういった場合、専門業者でなければ問題を解決することは難しいかと思います。

弊社では下記サービスをワンストップで対応することが可能です。

  • コウモリを棲み家から追い出す
  • コウモリは侵入経路を塞ぐ
  • コウモリによって汚染された箇所の清掃・除菌
  • その他現場に応じた適切な処置

目に見えない部分まで徹底的にチェックができる専門スタッフばかりですので、お気軽にご相談ください。

コウモリ駆除を業者に依頼した際の料金相場はいくら?

コウモリ駆除を依頼することはそうそう多いことではないと思いますので、駆除業者に依頼したら料金がいくらかかるかご不安な方もいらっしゃると思います。

結論としては、駆除料金の相場は30,000円前後であることが多いかと思います。

もちろん状況や被害の状況に応じて変化するものですので一概には言えませんが、「駆除・ガード・清掃・除菌」をセットにした場合、この辺りの料金相場が妥当ではないかと思います。

まれに料金が異常に安い業者も存在しますが、「駆除し切れておらず、コウモリがまた戻ってきた」「しばらく経ってから屋根裏から異臭がしてきた(恐らくコウモリが残っていて、その死骸が腐ってきた)」といったトラブルも発生しているようです。

弊社の場合、しっかり根本的に問題を解決することは言うまでもなく、はじめに現場を訪問してからお見積もり(無料)をご案内致します。

料金にご納得いただけた場合のみ作業を実施し、開始後の料金変更は一切ございません。

ご安心のうえ、まずはお気軽にご相談ください。

コウモリ駆除業者の選び方・選ぶポイント

コウモリ駆除を業者を選ぶときに確認しておきたいポイントは下記のようなものが挙げられます。

料金が安いからという理由だけで判断せず、しっかりご検討されることをおすすめします。

  • 明確な駆除内容を説明しているか?
  • 見積もりは無料か?
  • 見積もり後の着手、見積もり後の料金変更なしと明記されているか?
  • 豊富な駆除の実績を持っているか?
  • 料金は適正価格か?

コウモリ駆除に関するご相談はもちろん、ご不明点はお気軽にお問い合わせください。

コウモリ駆除の料金

コウモリ駆除¥30,000〜

※料金は地域、施工時間帯、施工面積、状況等により異なります。詳しいお見積もりはお気軽にお問い合わせください。
※対応外エリアも格安出張致します。お気軽にお問い合わせください。

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