新方式でのゴキブリ駆除率100%害虫警備システム【株式会社アールズホールディングス】

ゴキブリ駆除について

害虫駆除システムの駆除方法

1. ゴキブリの巣やエサになる厨房機器の下などのゴミを徹底的にかき出します。
2. ゴキブリの巣を探します。
3. ゴキブリの巣や通り道にベイト剤を丁寧に塗りこみます。
4. 2週間から4週間でゴキブリは『0』になります。

害虫駆除システムの技術

害虫警備システムはどんな箇所のゴキブリの巣も見落とさない経験と慎重さ、どれだけ細かなポイントにでも、ベイト剤を塗りこむ、根気と丁寧さが、ゴキブリ駆除の技術で最も大切なことであると考えます。面倒な作業や、汚れ、においはベイト方式で解決!

ベイト方式ゴキブリ駆除


ベイト方式   従来の薬剤散布方式
ベイト方式ゴキブリ駆除 従来の薬剤散布方式

ベイト剤はゴキブリの巣に直接塗ります。ジェル状なので垂れたり、蒸発して吸い込むこともありません。

散布や噴霧では、事前に薬剤が食器などにかからないように覆いをかけたり、しまったりしなければなりません。また、薬剤が届きやすくする為に物をどけたりと、手間だらけです。

ベイト方式ゴキブリ駆除 従来の薬剤散布方式

ベイト剤はゴキブリの通り道にも仕掛けますが、食器類・食材などが触れないポイントに仕掛けるため、事前に物をしまったり施工後に洗ったりという手間がかかりません。

室内を薬剤で充満させたり、薬剤が撒き散らかされるので、においも残り、施工後の食器洗いなどがとても面倒です。

ベイト方式ゴキブリ駆除 従来の薬剤散布方式

ベイト剤はポイント施工が基本ですので、使用する量も少なく、においも気になりません。環境にもやさしい施工方式です。

使用する薬剤の量がとても多いので、人体や環境に有害です。

ベイトで安心


ベイト方式   従来の薬剤散布方式
ベイト方式ゴキブリ駆除 従来の薬剤散布方式

ベイト剤をゴキブリの巣や通り道にしかけます。ゴキブリの成虫、幼虫はベイト剤を食べて死滅します。(1日から2週間)

薬剤がかかったゴキブリは即、死滅しますが…

ベイト方式ゴキブリ駆除 従来の薬剤散布方式

卵は死にません。

卵は殻に覆われているので死にません。しかも、ゴキブリが死ぬ直前に落とした卵には、薬剤に強いゴキブリが入っています。

ベイト方式ゴキブリ駆除 従来の薬剤散布方式

約2週間後、産まれた幼虫もベイト剤を食べて死にます。ゴキブリはこれ以上増えることができません。

約2週間後産まれた時には薬剤の効果はもうありません。

ベイト方式ゴキブリ駆除 従来の薬剤散布方式

ゴキブリは全ていなくなります。外部から進入してきても、ベイト剤を食べて死ぬことになります。ベイト剤の効果は約6ヶ月です。6ヶ月ごとに新しいベイト剤にすると、店内はゴキブリゼロの状態を保てます。

2〜3ヵ月後には成虫になったゴキブリはどんどん増えていきます。しかも薬剤に強くなっているので、以前に散布した薬剤は効きにくくなってしまいます。

駆除までの流れ

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